猫球について                                 

個人的に子猫を保護したり、人づてに猫の相談をされたりということが増えてきたため、2011年「猫球」を立ち上げました。その年の10月保護した子猫の里親さん探しを広くおこなうためにブログを開設。翌月11月某公園のTNR後の猫のエサやり当番が突然まわってきたことをきっかけに、ゆっくりでも継続できる活動をめざして動き続けています。

現在、猫球はメンバー5名・サポーター2名で、公園のエサやりを交代制でおこなっております。様々なライフスタイルの中で、自分たちのできる範囲で続けております。

 あいさつ                                         

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ゆっくりでも継続できる活動をめざして続けてきました。

素敵な出会い、悲しい別れを繰り返しながら、それでも続けていくことが、今までチカラを注いでくださった方々の思いを無駄にしないことだと信じて、進んでいます。

​公園のエサやりグループの私たちが、多頭飼育崩壊現場の支援のお手伝いをすることになるとは、思ってもいませんでした。いろいろな方のご協力により、同市であるということで、担当させていただくことになりました。責任重大ですが、小さな力が集まって、きっといろんなことが無理なくできていくんだと思います。

ほんとに小さなグループです。やれること、できることを模索する日々です。

間違うこともたくさんあります。

そんなときは、ぜひ叱ってやってください。

​新城市で小さいながらもできる活動をこれからも続けていきます。

地域猫サポーター猫球

​      代表 青木琴美